日本の中でも歴史に名前を残した偉大な大企業家である「松下幸之助さん」。

そんな彼の生き方や商売のやり方に学ぶビジネスマンは多いかと思います。



私も、ビジネスを始めた初期の頃はよく学んでいた記憶がありますね。

そんな松下幸之助さんの言葉の中で、”今の私を作った”と言っても過言ではない名言がありますので、あなたにもご紹介したいと思います。

もし、私がこの松下幸之助さんの言葉に出会っていなかったなら、、。

もしかすると私は今も、ただ会社に低賃金でこき使わられる貧乏な奴隷のままだったかもしれないとさえ思っています。

それぐいらい今からあなたにお伝えする松下幸之助さんの言葉には”お金を生むパワーがある”と思っている程なんです。

それではお伝えしますね。

 

私を”稼げる人”にしてくれた松下幸之助さんの名言

 

”情熱に勝る才能無し”

以上です。

そう、「情熱」の大事さを説いた松下幸之助さんのシンプルな名言ですね。

他にも松下幸之助さんの名言の中にはこの「情熱」や「熱意」に関する言葉が多数あったりします。

 

・「経営者は知識が無くても、熱意だけは誰にも負けてはいけない」
・「どんな苦境さえも情熱があれば乗り越える事ができる」
・「成功するまで決して諦めない事。それは情熱があればできる」
 

などですね。

で、私も今まさにこの「情熱」の重要性をひしひしと感じていたりもします。

私ももう起業をしてはや13年以上の月日が過ぎました。

しかし、実際に私が起業して稼げるようになったのは、起業して更に5年ぐらい経った後だったと記憶しています。

要するに私は、起業して実際に稼げるようになるまでに結構時間がかかったタイプなんですね。

それまでに私の周りに居た人間は私を差し置いてどんどんいわえる「成功者」へと成り上がったいきました。

ある者は会社を設立して社長となり。

またある者は大企業のエリートサラリーマンとして。

またある者は公務員として着実に安定した将来を築き上げて。

そんな中、私はずっと「起業」したにも関わらずくすぶっていたわけです。

で、さらに約5年ものあいだ少し稼げるようになっては、また全ての財を失ったりという不安定な生活を送っていました。

ただ、正直私には「焦り」や「不安」は一切ありませんでした。

それはなぜか、、。

 

資産100億円以上の80歳のおじいちゃんになっても「やり続けたい」と思える圧倒的な情熱

 

私は、最終的に自己が「極めたい」と思える分野で起業したからになります。

そう、「この分野を極めるためなら死んでも良い」と思っていたほどです。

そんな分野に出会えたからこそ、そこからの私に「焦り」や「不安」など微塵もありませんでした。

それぐらい私が起業したこの「ライティング」の世界は、私にとっての”生き甲斐そのもも”なんですね。

ですので、私の周りで私よりも圧倒的に有能な者達が次々と成功していったとしても、私はそんな「他人事」にはわき目もくれずに、ひたすら自己のライティング力を高めていきました。

「いつか私の言葉で誰かの人生に良い影響を与えたい」。

そんな志しを持ってです。

結果、少なくとも現在の私は自己の生活に特に不満はありません。

あるいは、経済的にも特に「困る」という事もない状況です。

それに今もライティングに対する情熱はどんどん増していく一方だったりします。

「もっとライティング力を向上させたい。極めたい」と毎日毎秒思っているんですね。

という事で、おそらく私はたぶん80歳のおじいちゃんになってもまだシコシコと言葉を書き続けていると思っています。

仮に私が100億円以上の資産家になっていたとしてもです。

おそらくですが、私はまだ書いています。

頭が狂っているレベルで、まだ更なるライティング力を求めているはずです。

ええ、もはや「これを狂気の情熱と呼ばずして何と呼ぶのか」

そう思っていたりもします。

 

あなたに”死を超越するほどの情熱”はありますか?

 

このように私がまだ起業して間もない頃に今回あなたにお伝えした、松下幸之助さんの名言である「”情熱に勝る才能無し”」という言葉を知りました。

そこからほどなくして私は「ライティング」の世界を発見し、自己の中に並々ならぬ熱意がある事を発見した次第です。

結果、私はそれまでチョコチョコ取り組んでいた全てのビジネスを辞めて、「コピーライティング」や「セールスライティング」の世界にどっぷり入っていく事になりました。

故に、今の私の「充足感に満ち溢れた生活」があるのは、ある意味たまたま目にした松下幸之助さんの名言である「”情熱に勝る才能無し”」のお陰かもしれません。

ですので、松下幸之助さんのには本当に感謝しているという感じですかね。

では、あなたはどうでしょうか?

あなたの中に全てを投げ出してでも取り組みたくなるような『情熱』を宿すことはありますか。

あなたがもし素直に「ぶっちゃけ金が欲しい」と思っているのであれば、どんな小手先のテクニックを学ぶよりも先に、”あなたの中に宿る情熱を掘り起こす事に躍起になった方が良いかと思います。”

なぜならね、「情熱なきことは続かないから」です。

あなたがまぁ世間的に言って「大人」なのであれば「ボタンを押すだけ3秒で年収1000万円!!!」みたいな事が嘘っぱちである事は十分に理解されているかと思います。

そして、それが何の分野のプロとなって稼ぐにしても少なからずそれなりの時間がかかる事も承知していると思うのです。

で、その「稼ぐために何かの分野を継続的に取り組む」こと。

これさえも「その分野に対する情熱」なくして遂行する事は難しいはずです。

 

情熱なくして怠惰な生活を一変させるほどの成功なし

 

更に言うと、やはりあなたもそれなりに忙しいですよね?

「生きたくねーけど仕事にも行かないといけないし」「ゴロゴロもしないかんし」「スマホも触りたいし」「ゲームもしたいし」「お出かけもしたい」って感じで。

このように、要するにあなたが「ニートの暇人」でも無い限りは、「ビジネスをやる膨大な時間」なんてそう簡単には生み出せないかと思います。

という事は、あなたが仮に何の分野で成功して莫大なお金を手に入れるにしても、最初は「少ない時間の中で」「少ない資本の中で」努力の継続が不可欠になってくると思うのです。

そんな状態でのビジネスのスタートの中で、あなた自身がその分野に「情熱」が無かったならば、、。

やはり日々の生活に黙殺されて、ビジネスなどすぐに辞めてしまう事が予想されます。

ですので、もしあなたがこれから0から稼いで、莫大なお金を所有して「自由を謳歌したい」と思っているのであれば、やはり「情熱」を持てる分野で起業する事が最重要だと思うのです。

それこそ「オタク」のようにですね。

「特に人生において何のメリットも無く、誰に賞賛されるわけでもないのに1つのゲームに何年も寝る間を惜しんで熱中しているオタク君、、、。」

これもまた1つの「情熱」のモデルだと思います。

私のライティングへの情熱も、ほぼこのゲームおたく君と同じだと思いますので。

あなたの中の『情熱=成功の元種』を是非、発掘して欲しいと思います。

それでは今回は私が松下幸之助さんの名言に学んだ「情熱の重要性」というテーマで話してきました。

この記事が何か1つでもあなたのためになったのであれば、嬉しく思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

今後ともよろしくお願いいたします。

ジン

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